2007年06月03日

嗅覚から脳を刺激する方法

嗅覚も直接触れることのできない脳に、直接働きかけることのできる大切な感覚だそうです。

私は、毎年1月の半ばから5月のゴールデンウィーク明けまで、花粉症のため鼻づまりです。
なので、においや香りをかぐということができません。
食べ物を食べていても、なかなか味わいが少ないというか・・・・
風味を満喫できなくて、ちょっとストレスがたまりやすいですね。

それだけ嗅覚って大切なんだな〜と、毎年思わされます。


どんな香りが、脳のどの部位に働きかけるとかあるみたいです。
が、それを利用した癒し療法なのだそうです。

私もイライラした時や、もっとリラックスしたいなという時や、部屋の雰囲気を変えたいなという時なんかにアロマやお香を利用してます。

イライラしたときにはイランイラン。リラックスしたいときにはラベンダーを使ってます。



あと、元気を出したい時には、オレンジやベルガモットなど柑橘系が心地よいですね〜・・・。


それから〜・・
フレバリーティーなんかも良さそうです。

私は、低血圧で朝も苦手。バッド(下向き矢印)
レディーグレーに粗糖をたっぷり加えて、朝食に飲んだりしてます。
それからやっと、目が覚めます目

香りさまさま、お砂糖さまさまです。




posted by mikan at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 嗅覚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする